スピリチュアルカウンセリングの【心のカゼ・クリニック】 |
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スピリチュアルカウンセリング。
今、私が最もチカラを入れているものです。
【魂レベルでのカウンセリング】とも言います。
私の提唱する「スピリチュアルカウンセリング」とは、現在の一般的概念とは異なります。
スピリチュアルとは「霊的な」という意味なのですが、「霊視に基づくカウンセリング」に限定されるわけではありません。
くれぐれも誤解のないようにお願いいたします。

スピリチュアルカウンセリング。 それは、自己実現へのプロセス。
スピリチュアルカウンセリング。 それは、人生の錬金術。本当の錬金術・・・
実際に、この現実世界を我々は生きているのですが、現実的な考察だけでは「あらゆる問題」に対処できません。
必然的に、従来の心理学の領域では限界があるのです。
そのことは、心理学を学んでいた頃から私自身が直感(直観)していたことであり、実際にプロのカウンセラーとして多くのケース(心理臨床)を経験するうちに確信へと変りました。
「心理学を超えた“なにか”が必要である」と…。
その答えが「スピリチュアルな要素」だったのです。
その要素を何と呼んでも構いません。
精神世界・真理・宇宙法則・叡智・悟り… などなど…。
重要なのは呼称ではなく、その内容です。
人間がこの現実世界を“正しく”生きるために必要なエッセンスです。
でも、最近の風潮ではスピリチュアルという言葉(概念)の“ひとり歩き”が目立ってきているように感じます。
その理解が正しければ問題はないのですが、実際には多くの歪みを含んでいるように思います。
(今日この言葉が広く浸透したこと自体は素晴らしいのですが…)
我々は、ひとり残らず「スピリチュアルな存在」なのです。
サイキックな能力が開花した人間だけが“そう”なのではありません。
ここは本当に重要なポイントなんです!
「我々はみな、肉体を持った霊的な存在である」という真実に、深く気づく必要があるのです。
ひょっとして、あなたは「自分は肉体である」と思い込んではいませんか?
それはもの凄く危険な思い込みなのです。
なぜなら、そう思い込んでいるあいだは、@死というものが怖い、A自分が小さな存在だと思っている、B自分は切り離された存在だと思っている、といった誤解に苦しみ続けるからです。
我々が生きているのは「霊界」ではなく、この現実世界です。
二元対立の(相対性が支配する)、三次元の(時間という概念を含めると四次元)、物理的な(物理法則が支配する)、すべてのモノ・コト・ヒトが変化し続ける(不変はありえない)、そういう世界です。
でも、その現実世界にも(この現実世界こそ)、スピリチュアルな理解が必要なのです。
なぜならば、そこ(この次元)には「宇宙的な正しさ」が隠されているから…。
現実世界を「現実思考」(物理的思考・科学的思考・唯物的思考・哲学的思考)でカバーしようとしても、いつか必ず“限界”にぶつかります。
それを超越する可能性を秘めたものが「スピリチュアリティ(霊性)」です。
それは興味本位に“かいま見る”ようなものではなく、「人間の生き方そのもの」にリアルに直結しているのです。
だから重要なのです。
くどいようですが、私のスピリチュアルカウンセリングでは、霊視などのサイキックな行為は一切行ないませんし、現時点では行なえません。
その代わりに、クライアントさんに必要な魂レベルでの理解(思い出し)を引き出すことに全力を尽くします。
このやり方が私のオリジナルです。
それ(魂レベルでの理解)“さえ”引き出せれば、“すべて”が変ります!
本来の自分のパワーを取り戻し(魂のエネルギーが目覚め)、自分の理想の人生を“思うがまま”に創造し、楽しめるようになるのです。
どうかスピリチュアルカウンセリングで「自分の魂の欲求」に気づき、その欲求に「現在の生活」をうまくフィットさせる“術(すべ)”を学び、「本当の生きる(活きる)歓び」を“再”発見してください。
なぜ“術”なのか?
それは「人生の錬金術」だからです。
ここでいう「金」とは、一体感・安心感・充実感・満足感・感謝・感動・歓喜などの「お金で買えない絶対的な感覚」のことです。
なぜ“再”なのか?
あなたの魂は、その歓びを既に知っているからです。
その感覚を「魂レベルで」思い出すと同時に、現在の脳に深くインプットするのです。
今本当に重要なことは、「スピリチュアリティとリアリティの統合」です!
どうかその“体験”を、私とのスピリチュアルカウンセリングで果たしてください。
スピリチュアルカウンセリングについての詳細は<さとしのひとりごと>にも書かれているので、是非お読みになって下さい。
実は【メンタルヘルスカウンセリング】の中でも時々使う事があります。
但し、「クライアントさんの意識レベル」に合わせてですが・・・。
でも、まだ準備が整っていないクライアント様の場合は、とても慎重にタイミングを測らなくてはいけません。
でないと宗教と勘違いされてしまう可能性があるからです。(ちなみに私は現在は無宗教です)
そして、スピリチュアルカウンセリングで最も大切な要素は「信頼感」です。
それ自体をセッションを通じてお互いが高める事が、結果を出すためには重要なのです。
最初から「スピリチュアルカウンセリングを希望します」と言って頂ければ、喜んでスピリチュアルカウンセリングを行ないます!
それは――
・ クライアントの人格や性格が、「完全なる個性」である以上、現在ク ライアントの抱えている問題を“善・悪”という評価軸にあてはめて はならない。
・ すべてが、クライアントの人生にとって「意味のあること」であり、セ ラピストは、その全てを受け入れて対処するべきである。
・ そして、何らかの問題を解決できたならば、その先にある「よりよく 生きる」という、人間共通のテーマを実現することを手伝う。
・ 人には、「自分の人生を、自由に、楽しく、健康に生きる権利」があ り、また、「自ら命を絶つ自由」も同時に持っている。
・ 人は、「ひとところにとどまることが大嫌い」であり、常に「心の成長 を求めている」のであるから、心理臨床家である私には、その教育 システムを確立し、広く伝える義務がある。
・ 私自らをプロフェッショナルとして自覚し、常に自分自身を成長させ ることに努め、クライアントに対して最良のものを、愛と情熱をもっ て全力で提供する。
――というものです。
気合を入れて書き始めると、きりがないので、このへんで。


初めてのカウンセリングを受ける時は、どんなことをされるのかすっごく不安ですよね?
なので、私が活用するカウンセリングの理論と技術を簡単ではありますが、下の表にまとめてみました。
参考にしてください。
でも、ご注意いただきたいことがあります。
それは、「カウンセリングの理論・技術を、単に教科書的に使用するのではない」ということです。
他のページにも書いてありますが、カウンセリングは、そんな単純なものではない。
アメリカやヨーロッパでの臨床事例なんかを適用したところで、日本人にマッチするという保障はなにもない。
カウンセリングやセラピーは、「すべてのクライアントに違うことをする」のが、大前提。
この私が、多くの学びと臨床経験から導き出し、試行錯誤を繰り返して練られてきた、『オリジナルの方法』なのです。
各理論・技術からの、「いいとこ取りのリミックス」。
理論のカベを越えた、「クロスオーバーな感覚のフュージョン・サウンド」と
ご理解ください。
私は学者ではないので(学派は無関係)、一つの理論にこだわる必要なんて何もありません。
目の前のクライアントに対して、「いま最も効果的だ」と思う要素は、
どんなものでも、どんどん使います。
なので――
この表に関しては、あくまでも参考レベルにしておいてくださいね。

私が心理臨床で活用する「臨床心理学以外のもの」を、思いつくままに上げてみました。
・ 精神医学
・ 診断学
・ 薬学
・ ホリスティック医学
・ 脳生理学
・ 人体学
・ 生物学
・ 哲学
・ 倫理学
・ 社会学
・ 教育心理学
・ 児童心理学
・ 深層心理学
・ 犯罪心理学
・ 精神世界に関すること
・ 宇宙論
・ 神智学&人智学
・ 神秘学
・ 気の理論
・ タオ自然学
・ 老荘思想
・ 波動理論
・ シャーマニズム
・ 宗教学
・ 秘教&密教の要素
・ 自分の経験
・ 直観&インスピレーション
・ 知恵
・ 愛
・ 情熱
・ 個性
などなど・・・(赤字は頻繁に使うもの)
人間の心なんて、そんなに単純ではありません。
臨床心理学だけを究めれば、心理的な問題に対処可能・・・てなわけにはいきません!
(まあ、一生かかっても究められないけれど)
「いじめはどうして起こるのか?」
「人を殺すのはなぜいけないのか?」
「死とは何か?」
「人は自殺した後どうなる?」
「心はどこにあるのか?」
「人はなぜ生きるのか?」
「人生の目的とは何か?」
「自分の存在理由とは何か?」
これらは、臨床心理学をいくら学んでも決して答えの出ない問いなのです。
そして、たとえ答えを導き出したとしても、「完璧な答え」や「万人共通の答え」なんか無い、ということを忘れないでください。
真理(神秘)はすべて明らかになることはないし、価値観は人それぞれに異なります。
ご安心ください!
私は、自分の価値観を、あなたに押し付けることは絶対にしません。
確かにアドバイス的なことが、カウンセリングの現場で必要になることが
あります。
でも、その場合には、「これはアドバイスなんですが・・・」とか「私からの提案なのですが・・・」というように、必ず“前置き”をするようにしています。
そうすることによって、あなたはそれらを“単なる助言”として認識でき、一連の流れと区別したうえで、その先「自分が必要だと感じれば、それを採用すればいいんだな」と、自由に行動を選択できることになるわけです。



ここで、ある文献から、極めて重要な話を引用します。
>>>傷や病気を癒すチカラは、この世にたった一つしかありません
(中略)
あなたの病や傷を治すのは、あなた自身にほかなりません。
医者、心理学者、病院長、医者、僧侶、まじない師・・・。
誰一人として、人を治すことはできません。
たしかに、外科医は外科手術で、腫瘍を切開し、病気を取り除きます。
しかし、元気な体を取り戻すという本当の治癒は、あなたの内なる力に
たよらなければならないのです。
精神科医は患者の精神障害の原因を見つけて、それをなんとか除去しようとします。患者を穏やかな精神状態へと導き、障害を和らげようとします。
(中略)
しかし、本当に病や傷を治すのは、あなたの生命力、生きようとする意志です。
この意志こそ、精神や感情、肉体の病を治すことができる、たったひとつのものなのです。
もっと具体的にいえば、あなたの潜在意識に潜む驚くべき治癒能力だけが、あなたの心身の傷や病を治すことができるのです。
あなた自身の体験を振り返ってみましょう。
あなたが小さな赤ん坊だったときから今日までに、大小の違いはあれ、何十回、いや何百回となく、精神的、肉体的な病気やケガ、不調を乗り越えてきたではありませんか。
切り傷、やけど、しもやけ、打ち身、捻挫、おでき・・・なども入れたら、もっと数は多くなるでしょう。
そうした中には、もちろん医者に治療してもらったものもあるでしょうが、自然に治ってしまったことも少なくなかったはずです。
ひとりでに、自然に治ったように見えるこうした例は、すべて心の中にある力、潜在意識の無限の治癒力によって治ったものなのです。
(中略)
治癒力はたったひとつしかなく、すべての人の潜在意識の中に存在しています。
治癒力は誰にでも働きますが、人の思いの強さによって、得られる結果は異なります。
(引用文献:欲望が100%かなう一番の方法/J・マーフィー著・三笠書房)
なお、赤字や太字になっている部分は、私が勝手にやりましたので、あしからず。
ついでに、著者のJ・マーフィーについて簡単に触れておきます。
>>>「ジョセフ・マーフィー
精神法則に関する世界最高の講演者のひとり。
神学、法学、哲学、薬理学、化学の博士号を持っている。(中略)
多数の著書を執筆し、世界的にその名を知られている。
(1981年没)。」
(引用文献:欲望が100%かなう一番の方法/J・マーフィー著・三笠書房)
ここで読み取っていただきたいポイントは次の3つです。
1.「人には、人は治せない」
2.「全ての病や傷やケガを治すのは、その人間の治癒力“だけ”
である」
3.「それは、潜在意識の中に存在し、“思いの強さ”によって、
効果が異なる」
これらの“真実”から、あなたは、いったい何を感じますか?
※ ここでいう潜在意識とは「無意識」のことです。



私のカウンセリングは、ここでしか受けることができません。
よく「遠方なので信頼できるカウンセラーを紹介してください」というメールをいただくのですが、私は丁寧にお断りしています。
その理由は、「私のカウンセリングは、私“しか”できないから」です。
私は常に「このやり方がベストだ!」という確信を持って、全力で対応しています。
なので、「信頼できる仲間」はいても、「信頼できるカウンセラー」は自分しかいません。
このへんで、カウンセリングを受ける目的を整理しておきましょう。
私が提唱する3つの目的とは――
[1] 癒されるために ⇒ 『ヒーリング・アプローチ』
[2] 問題を解決するために ⇒ 『ストレス・マネジメント・アプローチ』
[3] よりよく生きるために ⇒ 『スピリチュアル&悟り・アプローチ』
の3つです。
あなたは、どの目的でセッションを受けたいですか?
[1]の、癒しを目的とした『ヒーリング・アプローチ』には、
・ スタンダードなリラクゼーション
・ 催眠療法の技術を活用したリラクゼーション
・ 気と催眠をミックスしたリラクゼーション
・ 海や森の大自然のパワーを活用したオリジナル合宿プラン
があります。
「精神的に疲れていて、もう、限界・・・」
「起きている間、いつもドキドキしていて、リラックスできない・・・」
「何も考える必要がなかった赤ん坊の時のように、グッスリと眠りたい・・・」
などの場合に、たいへん有効なアプローチです。 とても気持ちがいい・・・
[2]の、問題解決を目的とした『ストレス・マネジメント・アプローチ』というのは、今まで最も多くの方々が受けられたカウンセリングです。
ほとんどすべての問題に有効ですが、具体例をあげておきましょう。
不安神経症、強迫神経症、各種(おう吐・トイレ・電車・高速道路・外食)恐怖症、心気症、抑うつ神経症、ヒステリー、心身症、パニック障害、どもり赤面、ふるえ、妄想症、過緊張(あがり)、対人恐怖、自己嫌悪、人間不信、不眠、摂食障害(過食・拒食)、アルコール依存、ギャンブル依存、買い物依存、登校拒否、出社拒否、うつ、家族関係、対人関係、家庭内暴力、育児問題、PTSD(心的外傷ストレス障害)など。
まあ、これらの多くは、精神科医が付けた“病名”なので、私個人としては、そのような固有名詞ではラベリングしないのですが・・・
しつこいようですが、もう一度ハッキリさせましょう。
これらは、決して病気ではない。だから、病院に行って薬を飲む必要がない。
最後に[3]の、『スピリチュアル&悟り・アプローチ』です!
もともと、私がセラピストという仕事を始めたのも、これがやりたかったからです。
そう、あなたの「よりよく生きるためのお手伝い」を、です。
「もっと、コミュニケーションが上手になりたい!」
「本当の自分(魂レベルの自分)を知りたい!」
「“本当の”夢を叶えたい!」
「悟りを目指したい!」
「そして、他者の役に立つ生き方がしたい!」
みたいな、あなたの願いを実現させるお手伝いを、です。
<重要な“真実”>の部分でも書きましたが、
ズバリ『眠っている潜在能力を引き出す』『覚醒する』ことをお手伝いします。
ポイントは「もっと」「今よりも」という“さらなる成長”を表わす言葉と、
「!」という「したい!」「やりやい!」「なりたい!」「みたい!」などの、
“心の叫び”とも呼べるような、あなたの“純真な欲求”と“意志の強さ”
です。
『スピリチュアル&悟り・アプローチ』とは、あなたが求めている理想の人生や、なりたい自分になること、その他もろもろの、あなたの夢をかなえてくれるプロセスなのです。



あなたにとって、カウンセリングやセラピーとは“非日常の”体験を意味します。
どうやら、人間という生き物は、日常の体験の中に、バランス良く『非日常の体験』を取り入れることによって、ワクワクして生きられるようなのです。
考えても見てください!
来る日も来る日も、同じような毎日の繰り返しが続いたのなら、あなたはきっと、人生に嫌気が差して、「何が楽しくていきているのか」がわからなくなるはずです。
「OFFがあるから、ONがある」と言いますが、私ならば「非日常の楽しみがあるから、日常の様々なストレスと、うまく付き合える」と言い換えます。
一般に代表的な非日常の体験としては、旅行や趣味などがありますよね。
ハワイに住む(日常)と、たま〜に旅行で訪れる(非日常)とでは、“新鮮さ”や“ありがたみ”が違うと思いませんか?
(私:あ〜、でもハワイなら、日常の方がいいかも・・・)
また、趣味を仕事にしてしまった人たちのジレンマというのも、きっと、そういうところに起因するのかもしれませんね。
(私:あ〜、でも一度でいいから、趣味を仕事にしてみたい・・・)
ああ・・・なんだかこれ以上、自分の感覚に当てはめると、どんどん説得力を失いそうなので、そろそろ結論的なことを・・・
なので私は、そんな気持ちのいい“非日常”を体験する機会を、カウンセリングやセラピーを通じて提供し、人生の変化を楽しみながら、「よりよく生きる」ためのお手伝いをさせていただいている、とも言えます。
あなたのまだ知らない『素晴らしい世界』を案内する、ツアーガイドのような役割りをしているのかもしれません・・・
旅行や趣味もいいけれど、自分に合ったカウンセリングも、きっと、同じくらいステキな体験になりますよ!


よく、心理療法と超能力(ヒーラーなどが使うサイキックな能力)をごっちゃにしている人がいますが、少なくとも私は、ただの人間です。
そのただの人間が「絶対に良くなる保障」なんて、できるワケがありません。
でも、全力は尽くします。 あらん限りの・・・
しかし、カウンセリングを受けた“あなた”が、満足できなければ、
お役に立ったとは言えませんよね。
なので、心のカゼ・クリニックでは「100%満足保障システム」を
採用しています。
「人間的に合わなかった・・・」「生理的にダメ!」「価値観が違いすぎる」
「単に期待はずれ」 などの要因でご満足いただけなかった場合には、いっさい料金をいただきません。
途中で違和感を感じたら、スグにやめるのも良し・・・
貴重な時間と交通費をかけて、二子玉川くんだりまできたのだから、
最後の1分まで使ってから「納得できなかった」と言ってもらっても良し・・・
というわけで、あなたにとってリスクは何もありません。
どうか、安心して予約を入れてください。
ちなみに、初回のカウンセリングは、質問シートに記入していただく時間などが発生するので、通常の料金設定よりも“お得”になっています。
私が、自分に対して自信がもてなければ、決してできないシステムです。
□ このシステムを発動した回数は過去に6回あります (2007年2月時点)
□ ほとんど自分(渡邉)から提案してクライアントさんに受け入れていただ きました。
□ なかなかご自分からは言い出せないようです・・・
が、必要を感じたならばどんどん申し出てください。
□ お役に立てなかったクライアントさんに、この場を借りてお詫びいたしま す。


あなたが、もうしばらくお付き合いいただけるのなら、ぜひ、【あるクライアントのケース】のページに進んでください。
そこでは、本当に起こった実際のケースの紹介をしています。
実名で登場してもらった方がリアリティがあるのですが、
この仕事は『守秘義務』が命ですので、あしからず。
それではどうぞ、お入りください。

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